林修のニッポンドリル【鹿の子餅・不破福寿堂】手土産に喜ばれる和菓子特集!

2018年11月14日・水曜日の林修のニッポンドリルでは、大好評の「手土産に持っていったら絶対に喜ばれる和菓子」を紹介していました。北陸の隠れた名品【鹿の子餅】は不破福寿堂にあります。



不破福寿堂・鹿の子餅

富山県「不破福寿堂」


富山県高岡駅から真っ直ぐ進むと「不破福寿堂」があります。
創業は1889年(明治22年)の老舗のお店で、織田信長の家臣・府中三人衆の中の1人、不破光治が興したお店です。

鹿の子餅(6個入り/951円)

銘菓が作る「鹿の子餅」は、中の金時豆が鹿の模様に似ていることから名付けられています。
鹿の子餅はもち米を使用しているので、白玉と同じジャンルの餅菓子ですが、それとは比べ物にならないほどの究極の柔らかさは、口の中に入れると溶けて無くなってしまうほど!




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