嵐にしやがれ!千鳥と横浜中華街デスマッチ!牛バラ肉ご飯・八宝粥・あさりそば・カレーご飯・焼きそば・麻辣煮込み

グルメ, 嵐にしやがれ

2019年2月9日・土曜日の嵐にしやがれではゲストに千鳥の2人を迎えて横浜中華街デスマッチを開催していました。



横浜中華街デスマッチ

愛群(あいちゅん)【牛バラ肉ご飯】


広東家庭料理「愛群」は連日行列のできる大人気メニュー【牛バラ肉ご飯(950円)】を頂くことが出来ます。
牛バラ肉を丁寧に下茹でしてから高温で揚げ、創業以来のつぎ足して使われている秘伝のタレをじっくり漬け込んで作る牛バラ肉ご飯は、中華街ナンバーワンと言われる1品!
箸を入れただけでほぐれる牛肉の柔らかさは丁寧な仕事ならではです。
こちらのお店の牛バラ煮込みや牛バラそばなど、牛バラ料理は注文率100%なのだそうです。

正解者の二宮さんいわく、ずっとウマイ!そうです。

謝甜記貳号店【八宝粥】


朝8時にもかかわらず、行列のできる人気店「謝甜記貳号店」の【八宝粥(1,470円)】は、お粥にすると食べごたえのある水分量の少ない生米を、中国産の干しガキ・干し貝柱・丸鶏とともに4時間じっくりと煮込むことで、鶏のダシと海鮮のダシがお米にシッカリと染み込んで朝からでもバッチリと食べられてしまう1品です。

正解者の松本さんいわく、ダシがものすごく出ていて味が染みているそうです。

広東料理 吉兆【活あさりそば】


創業41年の「広東料理 吉兆」では醤油ダレに鶏ガラと豚バラでとった出汁と合わせたスープに紹興酒で味をつけた大粒あさりを盛り付ける【活あさりそば(982円)】が味わえます。
コクがあるのにクドくなく、スープをおかずにできるほど美味しいのだそうです。
1日200食もの注文が入るこの料理は、お店の見習いの方が偶然アサリを入れたことから始まったそうです。

正解者の大野さんいわく、アッサリしすぎず、濃すぎず、ずっと食べれるほどだそうです。

保昌【牛バラ肉カレーご飯】


創業50年の「保昌」で味わえる【牛バラ肉カレーご飯(900円)】は、中国醤油やオイスターソースで7時間煮込んだ牛バラ肉を上湯スープを加えたカレールーに入れて作ります。
ご主人のこだわりが詰まったカレーは、中華街でお酒を飲んだ人のシメの1品として選ばれています。

正解者の相葉さんいわく、とろみがスゴイことで、より味が閉じ込められているそうです。

東北人家【東北人家焼きそば】

中華ファンがこぞって訪れるという「東北人家」で頂ける【東北人家焼きそば】は日本の焼きそばとは違い、スープで煮込んだ甘めの味付けが特徴の焼きそばです。
豚のヒレ肉・小松菜と見た目はシンプルながらも味は濃厚なビールにピッタリの1品です。

正解者のノブさんいわく、ビールがあれば最高で、香川照之さんの最終回の演技くらい濃いそうです。

京華樓【麻辣魚の青山椒麻辣煮込み】


ひときわ目立つ店構えの「京華樓」には、中国で15年以上の料理経験を持つエリート料理人の方たちが生み出した名物料理【魚の青山椒麻辣煮込み(3,024円)】が頂けます。

豆板醤・唐辛子のみそ漬け・唐辛子・ニンニク・唐辛子の粉・モヤシ・キャベツ・素揚げした白身魚を加え、ラー油で揚げた青山椒をかけた【魚の青山椒麻辣煮込み】は山椒の爽やかな香りと辛みが病みつきになる1品です。

正解者の櫻井さんいわく、山椒の香りやピリピリした感じが好きな人は絶対にオススメだそうです。

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Posted by morimugi