嵐にしやがれ!戸田恵梨香と丼デスマッチ!厳選5品(2月16日)

2019年2月17日グルメ, 嵐にしやがれ

2019年2月16日・土曜日の嵐にしやがれでは、ゲストに女優の戸田恵梨香さんを迎えて丼グルメデスマッチを開催していました。行列必須の絶品丼は一度は味わいたいものばかりです。



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丼デスマッチ!

丼

【豚丼】帯広豚丼 炭火焼とんたん


東京戸越駅から3分のところにある「帯広豚丼 炭火焼とんたん」では北海道帯広名物の豚丼【かみこみ豚の豚丼(竹/900円)】が頂けます。

かみこみ豚とは赤身に脂が差し込んだ豚肉のことで、全体のおよそ3%ほどの貴重品なのだそうです。
秘伝のタレに浸したかみこみ豚を炭火で豪快に焼くのを繰り返し、北海道産のお米・ななつぼしにたっぷりと乗せた、さっぱりとした豚肉の旨味と、炭火で焼いた甘辛いタレが絶妙なハーモニーなのだそうです。

正解者の二宮さんいわく「ビールが合う1品で豚肉がぶ厚すぎないのが良い」とのことです。

【塩中華丼】中華料理 梅林(めいりん)


東京・五反田駅から徒歩5分のところにある「中華料理 梅林」には【塩中華丼(850円)】があり、この中華丼が塩ベースとなっていて野菜の旨味が引き立っていて他にはない中華丼なのだそうです。

素材の旨味を存分に生かした毎日でも食べたくなる優しい1品です。
正解者の松本さんは「あっさりとして優しく、ゆっくりと朝食に食べたくなる」とのコメントをしていました。




【穴子丼】玉ゐ


東京・日本橋にある「玉ゐ」は穴子料理の専門店です。
こちらの名物メニューは平日に開催している限定30食の穴子丼【ランチ丼(出汁付き/1,600円)】なのだそうですが、玉ゐの看板メニューといえば【箱めし(大箱・出汁付き/4,150円)】です。

【箱めし】は脂の乗った天然の上質な穴子を秘伝のタレでふっくらと煮た煮穴子、そして香ばしく焼き上げた焼き穴子を同時に味わうことができます。
穴子のふっくらとした食感と甘辛いタレが一度食べたら病みつきになるのだそうです。

正解者の櫻井さんいわく「ふかふか」しているそうです。

【ナスカレー丼】珉珉


東京赤坂の路地裏に店をかまえる中華料理の名店・珉珉の名物である【焼餃子(540円】や【ドラゴン炒飯(810円)】とともに人気なのが【ナスカレー丼(1,020円)】です。

元々はまかない料理で、商品化したら大人気となり今では1日100食販売されることもあるとか。
ささみフライ・ナス・ピーマンを素揚げし、味の決めてである中華スープで煮たところにカレー粉を加え水溶き片栗粉でとろみをつけた【ナスカレー丼】は、カレー独特のスパイシーさと、中華の味が混ざりあった中華料理店でしか味わえない1品です。

正解者の相葉さんいわく、「出汁の効いた優しいけれど最後にピリッとくるお蕎麦屋さんで出てくるカレーよりも少しスパイシー」とのことです。ちなみに、カレー丼と一緒についてくるスープのめちゃくちゃ美味しいのだそうです。

【牛丼】東京牛丼 牛の力


東京・JR上野駅の目の前にある「東京牛丼 牛の力」には「東京の本当に美味しい牛丼ランキング」で1位に輝いたことのある【東京牛丼(630円)】があります。

厳選された国産の赤身肉を、小豆島産の天然醸造醤油を使用した特製ダレで低温で煮込みます。
低温で煮込むことで肉の水分が抜けにくく、よりジューシーに仕上がるのだそうです。

正解者の大野さんいわく「お肉に弾力がある」そうです。

まとめ

ガッツリとした丼から女性にも食べやすい丼まで、こだわりの丼は本当に美味しそうですね。

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2019年2月17日グルメ, 嵐にしやがれ

Posted by morimugi